よくあるご質問

NINJAとNINJA ULTRAや従来製品との比較情報

NINJA/ NINJA ULTRAは従来のNINJA Vと外形寸法が同一です。
そのためアクセサリーは全て共通でご利用できます。

NINJA/ NINJA ULTRAは新しいOS11となります。
新しく操作しやすいUIに加えて収録や再生のアシストおよび様々なコーデックが無償となり機能が強化されています。
OS11の追加機能は対応表と新機能のPDF資料を参照ください。

*ネットワーク機能やSDI入力を使う場合にはオプションのATOMOS CONNECTが必要となります。

 

NINJA V

NINJA

NINJA V+

NINJA ULTRA

AtomOS 11

対応*1

対応

対応*1

対応

収録アシスト, 再⽣アシスト & タイムラプス

対応*2

対応

対応*2

対応

Atomos リモートビュー

対応*1

対応

対応*1

対応

Wi-Fi 対応規格

6

6E*1

6E

Apple ProRes

対応

Apple ProRes RAW

対応〜6K

対応〜6K

対応〜8K

対応〜8K

Apple ProRes RAW +
H.265 (デュアル収録)

対応*2

対応

Avid DNx (QuickTime)

対応

H.265

有償アクティベーション

無償アクティベーション

H.265 4K for C2C ワークフロー

対応*2

対応

対応*2

対応

H.265 Record + ストリーム/ライブショー/NDI TX

将来対応予定

将来対応予定

NDI 4K TX Pro Mode (198ドル)

有償 アクティベーション

NDI HD TX (99ドル)

有償アクティベーション

ARRI / Canon / RED / Sony カメラ SDI Cine ファイル名サポート

対応*2

対応

*1 NINJA V/ NINJA V+はOS11へのアップグレードに対応となりました。
OS11へアップグレードすると~10.93より以前のバージョンに戻せないのでご注意ください。

*2 OS11の新機能を有効化するためにはMyAtomosの登録した製品ページより有償アクティベーションが必要となります。

* Apple ProRes RAW + H.265 (デュアル収録) この機能はCamera to Cloudのアップロード時などにのみご使用になれます。単独では機能させられません。